お知らせ


     

 

歩き巫女 美雨

各地でお逢いします

 

 

 

山梨巡礼 

10月3-4日 甲府お告げ

  

 

巡礼予定 

東京・福岡

 

 

お告げ

オンライン・対面

ご相談ください

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

自分自身と繋がりあたらしい世界を創る

 

  

 

 

 

 

 

 

 月夜の祈りは

巫女性を軸に生きる

巫(ふ)女子たちが創る

space・空間です

 

 

 

大地を踏み、土に触れ

人と交わりながら暮らし

本来の自分へと

還る

 

 

 

全て自分の中に在る

 

 

 

どこか懐かしくて

あたらしい暮らし

 

 

 

古くてあたらしい

世界の幕開け

 

 

 

月夜の祈り

moonlight prayer

 

 

 

  

 

 


お告げ


 

 

 

自分の内なる神さまとの対話

 

 

 

かつての歩き巫女は

いくつかの道具を用い口寄せ(お告げ)を行い

神仏や遠く離れた者または故人からの言葉を

人々に降ろし伝えていました

 

 

口寄せを受けた人々は

自分ではどうすることも出来ない

絡まった糸が解けるかのように涙を流したり

感情の昇華や癒しを体感し

自分自身の人生の舵をきり直しました

 

 

現代のお告げは

美雨と対面することで内側と繋がり

自分へ還る

対話の時間です

 

 

幾層にも重なり見えにくい

真実や自分自身は

対面すると決めた瞬間から

無数の人生の点と共に

動き始めます

 

 

いましかない空間で

自分自身からのメッセージ

そして次の点の話を受け取ります

 

 

 目の前に座ることで完結する

魂の終着駅

 

 

そして

人生の次の点を創る場所

 

 

 

 

 

 

 

 

巫女性を軸に生きる


  

 

巫女と呼ばれる女性は

昔から日本の各地に存在していました

 

 

特定の神社や宮中の祭儀に奉仕する者や

各地に住み着きまたは全国を歩き巡りながら

出会う人々に口寄せ(お告げ)を伝える

歩き巫女がおりました

 

 

前者を神和系の巫女

後者を口寄せ系の巫女と言い

どちらも"巫女"を生業に暮らしていました

 

 

私たち月夜の祈りは

自分の内側にある巫女性を軸に

 

 

かつての歩き巫女と近い活動をしながら

現代を生きています